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更新日:2026年1月31日
屏風や襖の下には補強のために不要になった古文書を下張として使っています。普段は屏風や襖の中にありなかなか目にすることが少ない下張文書ですが、それらを剥離して調査を行うことによりどんな下張文書があるのか明らかになってきます。本展示ではそれらの調査成果を通してわかる下張文書のすがたや地域の歴史を紹介します。

| 開催期間 |
令和8年3月20日(金曜日・祝日)~令和8年5月24日(日曜日) |
|---|---|
| 開催場所 | 浜松市博物館特別展示室 |
| 開催時間 |
午前9時から午後5時 |
| 休館日 | 月曜日(休日の場合その翌日)、2月25日・4月22日 |
| 観覧料 | 大人310円・高校生150円・中学生以下無料 70歳以上の方と障害者手帳をお持ちの方と介添えの方1名まで無料 |

| 日時 | 令和8年3月21日(土曜日)午後1時~午後3時 |
|---|---|
| 会場 | 浜松市博物館 |
| 講師 | 浜松市博物館学芸員 |
| 内容 | 屏風の中に補強のために張られている多くの古文書について屏風を実際に解体しながら探ります |
| 定員 |
5組(小学生以上)応募多数の場合抽選 |
| 費用 | 無料(別途観覧料が必要) |
| 申込 | 応募フォーム(別ウィンドウが開きます)または、往復はがきに(講座名・氏名・連絡先明記、1枚につき2名までの申込)による申込(申込期間:2月1日~3月11日) |
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